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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ART ART</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/" /><modified>2009-01-06T14:20:41+09:00</modified><tagline>アートの周辺を探策</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>５６ 語録　 32/56</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=845154" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=845154</id><issued>2009-01-05T23:51:02+09:00</issued><modified>2009-01-05T14:51:10Z</modified><created>2009-01-05T14:51:02Z</created><summary>笑っても、泣いても、芸術は生まれる
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                                          森村　泰昌
</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>語録</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[笑っても、泣いても、芸術は生まれる<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                                          森村　泰昌<br />
]]></content></entry><entry><title>お正月での憂い</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=841344" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=841344</id><issued>2009-01-04T23:50:04+09:00</issued><modified>2009-01-04T14:50:08Z</modified><created>2009-01-04T14:50:04Z</created><summary>年が明けて早くも４日経ちました。　　♪　モーいくつ寝ると　お正月？　お正月には駒を回わして　凧あげて♪♪・・・　全くそんなムードもない近年のお正月。

昔のお正月では　ほぼどこの家でも国旗や、しめ縄飾り、所によっては門松が飾ってありました。正月早々、獅子...</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>なんじゃ　これっ！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[年が明けて早くも４日経ちました。　　♪　モーいくつ寝ると　お正月？　お正月には駒を回わして　凧あげて♪♪・・・　全くそんなムードもない近年のお正月。<br />
<br />
昔のお正月では　ほぼどこの家でも国旗や、しめ縄飾り、所によっては門松が飾ってありました。正月早々、獅子舞がどこからか（伊勢方面？？）荷車を曳いて来て新年を祝って鐘や太鼓を鳴らし踊りや見世物で人々を楽しませていました。子供の目にはサーカスを見ているようなものでしたが、もっともその頃はテレビも車も無く道路の舗装もされていなかったです。今、振り返えると徐々に懐かしき良き日本の正月原風景がすっかり無くなっていったのに気が付きました。正月早々何んとなくちょっと寂しい思いです。ムードが無いと感じるのも歳のせいかもしれませんね。<br />
<br />
追記：こんなことをのんびりと回想できるのもお正月ならではのこと。<br />
一方、突然仕事を無くし住居も追い出された力の弱い人々に、なんとか行政の力で早急に、迅速に手を差し伸べて欲しいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>作家　石踊　達哉さんについて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=842992" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=842992</id><issued>2009-01-03T23:34:43+09:00</issued><modified>2009-01-03T14:34:48Z</modified><created>2009-01-03T14:34:43Z</created><summary>１９４５年生まれ
１９７０年　東京芸術大学大学院修了
　経歴・経験も多数で豊富

繊細な線描、華麗なる色彩、現代によみがえる花鳥風月。
決してキャッチコピーに負けない日本画を代表する作家です。
日本の自然の織りなす美を描き、京都の名刹金閣寺の杉戸絵や天...</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>絵画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[１９４５年生まれ<br />
１９７０年　東京芸術大学大学院修了<br />
　経歴・経験も多数で豊富<br />
<br />
繊細な線描、華麗なる色彩、現代によみがえる花鳥風月。<br />
決してキャッチコピーに負けない日本画を代表する作家です。<br />
日本の自然の織りなす美を描き、京都の名刹金閣寺の杉戸絵や天井画などの他、多くの屏風や絵画を制作している。これらは石踊芸術とも称されている。<br />
<br />
有名評論家の言葉にも「自然美を描けば、石踊達哉さん以外には広く見渡しても見当たらないし、また右に出る人は知らない」という最高の賛辞を送っています。<br />
<br />
江戸時代、自然の一隅を切り取り、華麗に再構成して装飾美を描く「琳派」を引き継いでいるともいえる現代の作家です。<br />
<br />
研ぎ澄まされた美意識を持つ作家の存在に　これからの日本の絵画界も明るいものがあります。<br />
<br />
<br />
<img src="images/ishio.jpg" width="300" height="150" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>お正月らしい絵</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=841210" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=841210</id><issued>2009-01-02T23:58:08+09:00</issued><modified>2009-01-02T15:03:20Z</modified><created>2009-01-02T14:58:08Z</created><summary>お正月らしい絵の素材とは

日の出、富士山、松竹梅、七福神、南天，まんりょう、凧、羽子板、七福神・・・  どうしても
伝統的な絵になってしまう。今年の標語は
Ｃｈａｎｇｅ　（変化）だそうですが　変わってはいけないものもある。それは「こころ」です。

そこ...</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>絵画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お正月らしい絵の素材とは<br />
<br />
日の出、富士山、松竹梅、七福神、南天，まんりょう、凧、羽子板、七福神・・・  どうしても<br />
伝統的な絵になってしまう。今年の標語は<br />
Ｃｈａｎｇｅ　（<strong>変</strong>化）だそうですが　<strong>変</strong>わってはいけないものもある。それは<strong>「こころ」</strong>です。<br />
<br />
そこで<strong>変</strong>化しながらも　日本の伝統を失わない絵として　この絵をお薦めしたいと思います。　お正月の絵としてはタイトルが<strong>”変”</strong>なようですが　単に ※「Ｐｒｅｊｕｄｉｃｅｓ　（偏見）」　しないで　ゆっくり　ご覧ください。<br />
<br />
<img src="images/ishio.jpg" width="450" height="225" alt="" class="pict" /><br />
石踊達哉　「秋野」　<br />
この絵の中には太陽が描かれているのが見えますか？<br />
<br />
※この言葉は　プレ　ジャッジ　と言う意味から来ています。判定する前に<br />
物事を決めつけないでと言う位の意味でしょう。<br />
<br />
<br />
<strong>言葉もアートです。</strong><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>新しい 年　新しい日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=839000" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=839000</id><issued>2009-01-01T13:30:35+09:00</issued><modified>2009-01-02T08:08:07Z</modified><created>2009-01-01T04:30:35Z</created><summary>新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
みんな健康でありますように。

</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[新年あけましておめでとうございます。<br />
本年もどうぞよろしくお願いします。<br />
みんな健康でありますように。<br />
<br />
<img src="images/ushi.jpg" width="455" height="284" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>今日という日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=838124" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=838124</id><issued>2008-12-31T08:17:26+09:00</issued><modified>2008-12-30T23:19:53Z</modified><created>2008-12-30T23:17:26Z</created><summary>
雲間から 本年最後の日の出

　１２月３１日（水）・今日はもう大晦日
　今年はもう後（ＡＲＴ）がない

　今年もお世話になったすべての人・物にお礼を申し上げます
　これからも人として大切に生きてゆきたいと思います。

　皆さま　どうぞよいお年をお迎え...</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/asah.jpg" width="450" height="300" alt="" class="pict" /><br />
雲間から 本年最後の日の出<br />
<br />
　１２月３１日（水）・今日はもう大晦日<br />
　今年はもう後（ＡＲＴ）がない<br />
<br />
　今年もお世話になったすべての人・物にお礼を申し上げます<br />
　これからも人として大切に生きてゆきたいと思います。<br />
<br />
　皆さま　どうぞよいお年をお迎えください。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>今年度最後の提案・提言</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=837817" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=837817</id><issued>2008-12-30T22:53:41+09:00</issued><modified>2008-12-30T13:53:41Z</modified><created>2008-12-30T13:53:41Z</created><summary>文化と経済の関係

大不況が長期化する今現在、企業によるメセナ（文化・芸術活動に対する支援）は曲がり角を迎えるどころか　すでに通り過ぎてほぼ地の果て、断崖絶壁まできています。

行政による芸術文化政策・公共投資も、財政状況の悪化とともに縮小どころかより...</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[文化と経済の関係<br />
<br />
大不況が長期化する今現在、企業によるメセナ（文化・芸術活動に対する支援）は曲がり角を迎えるどころか　すでに通り過ぎてほぼ地の果て、断崖絶壁まできています。<br />
<br />
行政による芸術文化政策・公共投資も、財政状況の悪化とともに縮小どころかよりゼロの方向に近づいています。<br />
<br />
これからの芸術表現活動は、大きな力に支えてもらうことを前提にすることは到底望み薄かもしれません。<br />
文化は経済と連動していないのでしょうか？　簡単に言うと「文化はお金にならないのでしょうか？」　<br />
文化についての経済学者達のデーターを持ってはいないけれど道路や公園と同じ位、又はそれ以上の便益があると推定・想像できます。心とともに明らかに何らかの満足・効用をもたらしています。一例としてコンサートホールなどはその地域の経済効果をもたらしているのは明らかです。<br />
<br />
しかし今の状況では自らプロテクトして、自ら守ってゆかなければ　誰も助けてくれることはないという危機的な状況なので、是非、芸術にたずさわる人達は自らが経済効果、便益や公共投資の優先度をあげるべく団結、対応し、これからは経済状況を改善して、国家的文化投資に誘導して行ってくれるような人や政治家を求めてゆきましょう。<br />
]]></content></entry><entry><title>５６ 語録　 31/56</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=830183" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=830183</id><issued>2008-12-29T22:09:26+09:00</issued><modified>2008-12-29T13:10:14Z</modified><created>2008-12-29T13:09:26Z</created><summary>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                                                        ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,兵庫県姫路市書写山



 .............           言葉のいのち...</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>語録</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　  <img src="images/syo.jpg" width="385" height="250" alt="" class="pict" />                                                      ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,兵庫県姫路市書写山<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FFFFFF"> .............           </span>言葉のいのちは愛である　　　　　岡本太郎<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>絵画の豆知識  42</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=828865" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=828865</id><issued>2008-12-28T10:31:53+09:00</issued><modified>2008-12-28T01:32:00Z</modified><created>2008-12-28T01:31:53Z</created><summary>百貨店　?

百貨店は基本的に作品の買戻しには応じませんのでその注意も必要です。
それに一部百貨店の一部作家を除いて、流通経路の中間に画廊や美術商が入っている場合が多いため、当然ながら価格も画廊の販売価格より割高になります。

しかしながら、最も信用を...</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>絵画の豆知識</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[百貨店　?<br />
<br />
百貨店は基本的に作品の買戻しには応じませんのでその注意も必要です。<br />
それに一部百貨店の一部作家を除いて、流通経路の中間に画廊や美術商が入っている場合が多いため、当然ながら価格も<strong>画廊の販売価格より割高</strong>になります。<br />
<br />
しかしながら、最も信用を重視（画廊も重視していますが、財力が違います）しているのが百貨店ですので、購入後、予期せぬ問題が浮上した場合などの安心料と考えることも出来るかも知れません。”<strong>安心　対　コスト</strong>”の関係でしょうか。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>絵画の豆知識  41</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=828860" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=828860</id><issued>2008-12-27T16:00:00+09:00</issued><modified>2008-12-27T07:02:23Z</modified><created>2008-12-27T07:00:00Z</created><summary>百貨店?

作家とのつながりが弱い百貨店の場合、画廊から作品を仕入れて企画展を開催します。

人気作家や大家の企画展の場合、通常は百貨店の各店舗を巡回することが多いのですが、出来映えのいい作品や人気のあるモチーフの作品などはすでに本店の企画展の時点で売...</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>絵画の豆知識</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[百貨店?<br />
<br />
作家とのつながりが弱い百貨店の場合、画廊から作品を仕入れて企画展を開催します。<br />
<br />
人気作家や大家の企画展の場合、通常は百貨店の各店舗を巡回することが多いのですが、出来映えのいい作品や人気のあるモチーフの作品などはすでに本店の企画展の時点で売約済みとなっていることも多いため、百貨店で購入を希望する人はそのことについて注意が必要です。<br />
]]></content></entry><entry><title>クリスマスカードが届いています</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=827843" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=827843</id><issued>2008-12-26T23:36:22+09:00</issued><modified>2008-12-26T14:36:25Z</modified><created>2008-12-26T14:36:22Z</created><summary>一人で楽しむのはもったいないクリスマスメールカードをご紹介します。


上の絵をクリックしてください。




</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>絵画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[一人で楽しむのはもったいないクリスマスメールカードをご紹介します。<br />
<br />
<a href="images/hine.jpg" target="_blank"><img src="images/hine.jpg.200px.png" width="240" height="100" alt="" class="pict" /></a><br />
上の絵をクリックしてください。<br />
<br />
<br />
<img src="images/hinenox.jpg" width="400" height="300" alt="" class="pict" /><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>予想・予測</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=819452" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=819452</id><issued>2008-12-25T23:59:31+09:00</issued><modified>2008-12-25T14:59:32Z</modified><created>2008-12-25T14:59:31Z</created><summary>絵画の世界で予想できることのひとつは　これから近い将来、もっと日本の絵画を西欧に発信できると思います。新しい感覚のもので、尚且つ背景に日本の情緒を感じさせるもの、エロ・グロ・ナンセンスではないもの、プラスイメージなもの　その他、やはりシンプルで世界共通...</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>オークション</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[絵画の世界で予想できることのひとつは　これから近い将来、もっと日本の絵画を西欧に発信できると思います。新しい感覚のもので、尚且つ背景に日本の情緒を感じさせるもの、エロ・グロ・ナンセンスではないもの、プラスイメージなもの　その他、やはりシンプルで世界共通語として共感を覚えさせられ癒されるもの・・・・具体的には・・・うーん　むつかしい。<br />
<br />
その条件が合えばそれがよい絵だといえるでしょう。いずれ早い時期に日本の文化などグローバル化するときがくるのでその時の為に今から世界に発信できる作家と作品を準備しておく必要があると考えているのです。。。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>まずは　ご覧ください　３</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=822978" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=822978</id><issued>2008-12-24T22:23:44+09:00</issued><modified>2008-12-28T01:26:00Z</modified><created>2008-12-24T13:23:44Z</created><summary>3

明らかに女性作品、乙女チックな世界ながら、ひとつの想念を凝縮して作品化しています。
ひときわ輝く魅力、装飾的でリアル，作者の確固とした個性の世界が表現されている。

さらなる発展を多くの人に。。。今まさに注目の作家として期待したい。
名前は日根野...</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>絵画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/yumi.jpg" width="355" height="490" alt="" class="pict" />3<br />
<br />
明らかに女性作品、乙女チックな世界ながら、ひとつの想念を凝縮して作品化しています。<br />
ひときわ輝く魅力、装飾的でリアル，作者の確固とした個性の世界が表現されている。<br />
<br />
さらなる発展を多くの人に。。。今まさに注目の作家として期待したい。<br />
名前は<strong>日根野　裕美</strong>さんです。<br />
<img src="images/yum.jpg" width="245" height="223" alt="" class="pict" /><br />
<br />
作品の発売に関しては決定次第このコーナーでご案内します。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>まずは　ご覧ください　２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=822977" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=822977</id><issued>2008-12-23T21:56:26+09:00</issued><modified>2008-12-24T12:58:44Z</modified><created>2008-12-23T12:56:26Z</created><summary>2
将来有望と評価される若手の日本作家の一人。　１９８０年　神奈川県生まれ
少女から画家としての第１歩をふみだした新進気鋭の日本作家。

２００３年　東京芸術大学美術学部卒業
２００５年　　　　　　〃　大学院修了

二人の著名な日本画家の指導者（大藪雅...</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>絵画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/y.jpg" width="355" height="490" alt="" class="pict" />2<br />
将来有望と評価される若手の日本作家の一人。　１９８０年　神奈川県生まれ<br />
少女から画家としての第１歩をふみだした新進気鋭の日本作家。<br />
<br />
２００３年　東京芸術大学美術学部卒業<br />
２００５年　　　　　　〃　大学院修了<br />
<br />
二人の著名な日本画家の指導者（大藪雅孝、中島千波）と出会い、恵まれた才能と強運かつ幸運な作家です。<br />
関東中心に個展開催<br />
<br />
アートブックコンテストで優秀賞を受賞し書籍化された。「メモランダム」が才能を物語る<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>まずは　ご覧ください 1</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.a-kaiga.com/?eid=822970" /><id>http://blog.a-kaiga.com/?eid=822970</id><issued>2008-12-22T19:21:22+09:00</issued><modified>2008-12-24T12:58:00Z</modified><created>2008-12-22T10:21:22Z</created><summary>1



</summary><author><name>artlive</name></author><dc:subject>絵画</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/mi.jpg" width="355" height="490" alt="" class="pict" />1<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry></feed>